↑これなんですけど、これ、ぽちっと押して、本のレビューんとこ見て・・・
「部分的に参考にしてます」ってタイトルの方のレビューが↓
とても統一感のあるセンスをお持ちだと思います。
ただ、なんにでも自分の書き文字の刺繍を入れたり、本のカバーを全て裏返しにして何もかも白で統一しようとし過ぎるきらいがあり、ちょっと執念を感じてしまいます。
内田さんご自身による書き文字のサンプルがあったところには、かなり引きました…。
インテリアのセンスはちょっと子供っぽい感もありますが、とても素敵だと思います。なので部分的に参考にしています。
勝手に引用しちゃってすみません・・・
「ちょっと執念を感じてしまいます」というくだりがなんかおかしくって・・・妙に納得しちゃった(^^;;
レビュー書くのって難しいけど、やたら褒めるでもなく、やたらけなすでもなく、この人のレビュー、ものすっごく現実的というか、すごい核心をついてるというか・・・・
いやいや、何度も言いますが、きっとこのレビュー書いた方も、そして私も、内田さんのセンスはすごい好きなんですよ。でも、
つついちゃいけないところつついちゃった的なこのレビューに妙にうけちゃった私なのです。
意地悪な見方でしょうか?(^^;;
でもぶっちゃけ、やっぱり、ここまで完璧にセンスよくお家を統一させるのは
お金とか神経つかっちゃいそうです。
いや、たくさんハンドメイドされてあったり工夫されてあったりするんですけどね。すごいですね。
そんなんをたいてい、雑誌見て、ほ~っ・・・・とうっとりしては夢見る乙女になりきっているんですね。
その傍で子供がおもちゃぐちゃぐちゃに散らかしたりお菓子食べこぼしたりなんかいろんな工作物とかあちこち置いてあったり、そんな日々だから
余計に憧れは強くなりつつ、、
まあいいか、で終わっちゃうんですよね、やっぱり。